会社概要

代表挨拶

『世の中にないサービスを打ち立て、世界の人々と共に成長し続ける』

2014年亜細亜教育・投資株式会社を設立し、5年目を迎えることとなりました。
創業当時は外国人技能実習生の日本語講習だけを業務内容として行っていました。2014年9月、初めてベトナムの送り出し機関と業務提携をし、在日外国人技能実習生の管理業務を始まりました。その後、中国、ミャンマー、カンボジア、インドネシア、フィリピン等の送り出し機関と業務提携し、管理する外国人技能実習生の規模をどんどん拡大しました。それと当時に多国語の翻訳・通訳業務も始まりました。
外国人技能実習制度とは開発途上国へ、日本の高い技術を移転し、その国の発展を担う為の「人づくり」を目的として創設された国際協力の為の制度です。 具体的には中国やベトナム等の様々な国の若い人々を外国人技能実習生(研修生)として受入れ、ホストとなる日本の企業様で 労働者として働くことで「技能」を身につけ、帰国後に本国で活躍してもらう制度です。
私たちは「外国人技能実習制度」を通じ、企業様自身が、国際貢献に参加し、世界と関係を持っていく為のお手伝いが少しでもできればと願っております。

企業理念

当社のビジネスを通じて、継続的な顧客満足の向上、海外から日本へ来る外国人労働者の安心・安全な労働環境の整備、そしてビジネスで得た利益を従業員へ還元することにより、長く安定した従業員の雇用確保を実現することを目指します。

スローガン

社会貢献

当社は、世界中の人々の生活状況等の改善に貢献し続けるグローバル企業を目指しています。
一つ一の小さい活動が実を結び、大きな力になると信じて、今後も活動を継続して行っていきたいと考えております。

弊社は、発展途上国の経済発展、生活状況等の改善に貢献し続けるグローバル企業を目指しています。
2014年NPO法人 日本国際親善協会を通して、ベトナムの小・中学校に浄水装置を設置するプログラムにご協力をさせていただきました。

明確な社会への貢献並びに、私どもの次世代を担う子供達の生命保護を目的として微力では御座いますが、国際社会貢献活動の一環として「特定非営利活動法人 国境なき医師団日本」を通じて寄付活動を行っております。
一つ一の小さい活動が実を結び、大きな力になると信じて、今後も活動を継続して行っていきたいと考えております。

会社情報

会社名

亜細亜教育・投資株式会社Asia Education and Investment Co.,Ltd.

設立

平成26年8月20日

社員数

日本国内68名、グループ全体580名

電話番号

072-494-3888

ホームページ

http://www.asia-edu.jp

沿革

2014年7月

会社設立・大阪丹上研修センター開設

2015年3月

ベトナム教育センター開設

2015年11月

カンボジア教育センター開設

2016年11月

西日本講習センター 一号館開設

2017年10月

西日本講習センター 二号館開設

2018年6月

東日本講習センター 一号館開設

2018年9月

インドネシア教育センター開設

2018年9月

東京本部開設

2018年11月

名古屋本部開設

関連団体

●海外送り出し機関

<中国>煙台国際経済技術合作集団有限公司
http://www.yietcc.com/jp/business_jp_4.htm

<ベトナム>EMICO国際人材協力センター
http://www.emicorp.vn/

<インドネシア>バリ・トシャロンボク・コウチ学校
https://balitoshalombokkochi.com/

●日本国内監理団体

あいわ協同組合
http://aiwa-coop.jp/

マピック協同組合
http://www.mpiic.net/

国内拠点

●本社/西日本講習センター

所在地 大阪府泉南郡岬町淡輪838番地5
電話 072-494-3888
FAX 072-494-3887
アクセス 南海電鉄南海本線淡輪駅より徒歩8分

●東京本部

所在地 東京都墨田区錦糸1丁目8-12 西村ビル2階
電話 03-5637-0020
FAX 03-5637-0021
アクセス JR錦糸町駅より徒歩4分
東京メトロ錦糸町駅より徒歩5分

●名古屋本部

所在地 愛知県名古屋市中村区則武1丁目10-8
ノリタケ第一ビル404号室
電話 052-459-5680
FAX 052-459-5681
アクセス JR名古屋駅より徒歩6分

●東日本講習センター

所在地 千葉県八街市八街ほ667番地1
電話 043-440-6677
FAX 043-440-6687
アクセス JR八街駅より車で8分

海外拠点

中国、台湾、ミャンマー、ベトナム、カンボジア、フィリピン、インドネシア

成長・実績

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